ヌージのインドアブログ

ゲーム情報・レビュー・攻略 まれに映画のレビューなど書いていくインドアライフなブログです。

おすすめゲームランキング PS4 アクション編 12選

どうもヌージです。

今回はおすすめゲームランキングPS4のアクション編です。

ゲーム購入の参考や興味を持ってもらえれば幸いです。

PS4は現行機なので新たなソフトをプレイする機会も他のハードよりあるので、記事の追加や変更も他よりもあると思います。

ちょっとした感想や評価と共に紹介します。

おすすめゲームランキング PS4 アクション編 12選

シャドウオブモルドール

指輪物語のゲーム。
ネメシスシステムというシステムが特徴で、自分を倒した敵がランクが上がり雑魚から昇格いったり、敵を洗脳して操り、内部から崩していったり、さらには敵から尋問で弱点などの情報を引き出し違う強敵を倒すといったこともできたりと中々他のゲームにはない面白さがある。 

ロックマンXアニバーサリーコレクション1+2

スーパーファミコンからPS2まで発売されたロックマンXからX8までのナンバリング作品をまとめたもの。

スピード感があり、ほどよい難易度のアクションを再び楽しめる。

追加要素もあり、アクションが苦手な方にもかけだしハンターモードと呼ばれる即死トラップを防いでくれたり、被ダメージ軽減などプレイしやすいモードや歴代ボス2体ずつ相手に貯戦していくXチャレンジなどプレイ済みでもそうでなくとも楽しめる仕様に。

PS4で一気に出来る上に、過去作とはいえど8個まとめてできるはお得。

モンスターハンターワールド:アイスボーン

人気シリーズモンスターハンターの最新作。モンスターハンターワールドと大型拡張版アイスボーンがセットになった物(マスターエディション)

携帯機での発売が主だったこともあり、過去作ではそこまで評価が高くないように見られたグラフィックだがPS4でグラフィックも一新し大幅にキレイに、フィールドマップ切り替えもなくなりシームレスなったモンハン。

いままでのシステムを引き継ぎつつ、モンスターを見つけやすくなる導虫の導入などより万人にプレイしやすくなったように思える。

武器のアクションも派手なものも追加され、調整もされより過去作プレイヤーも新鮮に遊べる。

他作品とのコラボでその作品のモンスターも登場し、モンハンで違うゲームのモンスターと戦えるのも面白いポイント。

BATMAN ARKHAM KNIGHT(バットマンアーカムナイト)

ギネスで最も高い評価を得たヒーローゲームの続編であり、アーカムシリーズ最終章となる作品。

シリーズ物だが、今作からでも特には問題無し。

バットマンとなり、映画や漫画のバットマンのように空を滑空できたり、多くのガジェットと肉体を使い悪人をボコボコにしていくオープンワールドアクション。

今作ではバットモービルも登場し移動や攻撃、クエスト攻略と幅広く活躍し楽しい。

ただ、バットモービルが絡む要素がかなり多めである。

Blood Stained:Ritual of the Night (ブラッドステインド:リチュアルオブザナイト)

メトロイドヴァニア系と呼ばれる探索型悪魔城のシステムを受け継いだ作品。

主に悪魔城ドラキュラシリーズなど手掛け、白夜の協奏曲以降のプロデューサーを務めたIGAこと五十嵐孝司氏が独立後にディレクター兼プロデューサーとして開発。

蒼月の十字架と奪われた刻印を混ぜたようなシステム。

探索の楽しさと敵を上手く倒していくアクションの楽しさの組み合わせは健在。

メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ+ファントムペイン

メタルギアソリッドシリーズ最終作。

ピースウォーカーの後日譚を描くグラウンド・ゼロズとさらにその後のファントムペインがDLC含めてセットになった物。

初代メタルギアに繋がり、シリーズの元ともなるストーリー。

シリーズおなじみのステルスアクション、作り込まれた設定の戦争においての兵士の話。

グラウンド・ゼロズは短いながらステルスアクションが活かされた作品。

ファントムペインはオープンワールドになり、ステルスアクションの楽しさはもちろん武装支援や持ち込む武器の設定などさらに遊べる幅が広がった。

ただ、ストーリーも未完のようになってしまったのが残念ではある。

HITMAN(ヒットマン)

エージェント47となり暗殺の任務を遂行アクションゲーム。

あらゆる人物に変装したり、様々な方法でターゲットを暗殺していったりと遊びの幅が広いシリーズである。

今作では進化したグラフィックと広いマップでさらに遊べる。

エピソード数こそ少ないがミッション数の多さや自分で作成できるコントラクトと少なさを十分補っている面白さがある。

色々な遊び方を考えられる人には長く遊べる作品。

DEATH STRANDING(デスストランディング)

小島秀夫監督独立後初の作品。

配送アクションゲーム。

デスストランディングという現象で分断された世界をカイラル通信という次世代インフラ通信で繋ぎなおすのが目的。

ソロプレイでありながら、オンライン接続で他のプレイヤーの建設物などが同期され自分の配送が手助けされたり、またその逆であったりソロプレイの良さと適度な人との繋がりが丁度良くもある。

何気ない人との繋がりの大切さを知ることができるゲームである。

デビルメイクライ4 スペシャルエディション

デビルメイクライ4無印版の完全版。

プレイアブルキャラにバージル、トリッシュ、レディが追加された。さらにPC版であった難易度レジェンダリーダークナイトや速度が速いターボモードが追加された。

レッドオーブの取得量などゲームバランスの調整もされている。

シリーズ初日本語ボイスも追加されている。

やりごたえがありつつ、カッコよくアクションを決めれるおなじみスタイリッシュアクションにキャラ増加、敵が大量に出るモードや速度が速いターボモードと無印版のみプレイした人でも十分楽しめるものになっている。

過去作の追加版とあり値段もお手頃でおすすめ。

デビルメイクライ5

おなじみスタイリッシュアクションのナンバリング5作目。

4のネロとダンテに加えて、あらたなプレイアブルキャラVが追加された。

本人は直接攻撃できないが魔獣を従え攻撃し、2人とはかなり違うアクションが楽しめる。

続投の二人も過去作をベースに新武器が追加され、一味違うスタイリッシュアクションが楽しめる。

どうヤったって、キマッちまうぜというキャッチコピーが如く、カッコよく攻撃できます。

ゴッドオブウォー

ゴッドオブウォーⅢでギリシャ神話を題材とした主人公クレイトスの1つの物語が終了したが、今作では北欧神話を題材に息子アトレウスと旅をする物語のアクションアドベンチャー。

前作までのシリーズに比べゼルダの伝説シリーズのようなアドベンチャー色が強くなり、今までの豪快なアクションに加えて世界を探索する楽しさがある。

アクションも2人で攻撃できるため、コンボを叩き込む楽しさも増した。

グラフィックもPS4ハードになり、評価が高かったものがさらに進化。

全体的に見て無茶苦茶豪快な前作までとはまた違う楽しさがある。

SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE(セキロ:シャドウスダイトワイス)

ソウルシリーズのシステムを受け継いだ戦国死にゲー。

高難度でありながら、何度も挑戦したくなるギリギリの緊張感と剣戟の楽しさがあるアクションアドベンチャー。

刀と義手忍具を使いこなし、侍や化け物と戦っていく。

テンポも良く、ゲームオーバーになっても確実に攻略していけるので、しっかりと達成感も得られる。

チャンバラが病みつきになるゲーム。

まとめ、さいごに

PS4ではシリーズ物もさらに進化していたり、SEKIROのような新規タイトル(ソウル系ではありますが)でアクションの楽しさが堪能できるゲームがあります。

現世代ハードなのでこれからも魅力的なソフトがでるのが楽しみですね。

特におすすめはゴッドオブウォー、SEKIRO、デビルメイクライVです。

おわりです。ありがとうございました!