ヌージのインドアブログ

ゲーム情報レビュー攻略や映画のレビューなど主に書いていくインドアライフなブログです。

ゲームブログでの画像利用

どうもヌージです。

 

僕のブログの画像の話ですが、ブログで記事を少し書いてきましたが僕は今のところフリー画像しか使っていません。
映画のレビューも書きましたが、画像は無くても読めると思いますが、ゲームはさすがに画像が欲しい!

悩みました。
というか当初ゲーム記事を先に書いていこうと思ったんですけど、この件で画像をどうしようと思っていたら書けませんでした。

そこで調べたところ画像などを利用しても平気そうな事が分かりました。
前置きが長くなりましたが、記事でゲーム画像利用に迫ったその事を書いていきます。

 

 

ブログの画像利用おさらい

 

以前ブログでの画像利用について書きました。

おさらいしていきます。

  • 公式サイトなどで許可されているもの、許可を取ったものはOK
  • 引用として扱えば、引用の範囲に収まればOK
  • フリー画像サイトで商用利用可能のものは規約内なら問題なし
  • 著作物は基本的に全部ダメ

ざっくりまとめると、このような事を書いていました。

 

あとプラスで分かったことですが、書いてもらったり、作成してもらうなどオリジナルを依頼すればこちらも問題なし。

ココナラというサイトが人気のようです。

coconala.com

ブログなどで使う画像作成から、企業のビジネス相談や結婚に関することもありました。

様々なスキルを持っている方がネット上で、仕事を請け負っている訳ですね。

ネットすごいなw

このサイトを眺めるだけでもおもしろそうですね。

それとAmazonなどアフィリエイトの販売目的で商品紹介としてパッケージ画像等を貼るのも平気。

おすすめしても画像ないとわからなくて買えないですからねw

はてなブログも記事を書くページの編集サイドバーにありますね。

 

 

 

 

 

ネットでゲーム画像の著作権

著作権は親告罪である。

 

そのため、訴えられなければいいという考えかたで間違いではないようです。

ですが、訴えられなければなんでもありではありません。

 

近年そうであるようにeスポーツなるものも生まれ、ゲームの文化が発展して変わってきていますね。

ネット文化の賑わいによって、YouTubeやニコニコ動画などで多数の動画があげられ、ゲーム画像はもちろん内容が明らかになっています。

ブログでも画像や動画が多く使われていますね。

ですが、訴えられていない方が多数でしょう。

利益を上げている方ももちろんいます。

 

ではなにがいいのかとなると、やはり企業側としてもこれ以上ない宣伝となるので、黙認という側面もあるのでしょう。

普通はお金を払ってCMとか広告を出すのにタダでやってくれるのはありがたいですよね。

win-winというやつですね。

 

逆に勧めているケースもあるみたいですね。

 

https://r.ncp.nintendo.net/

任天堂ですね。

YouTubeにあげたゲームプレイ動画で発生した広告収益をシェアできるサービスです。

 公式で推奨しているのでこちらのサービスを使えば問題ないでしょう。

 

 

ダメな例では

あきらかに著作物であるゲームを酷く言うなど貶めたり、公序良俗を守っていない場合

などはダメということですね。

しかし、法で罰する以前に、記事や動画の削除依頼など間に挟んでからのケースが多数です。

著作権を持っている側が主になるのもちろんです。

そのためにお問い合わせなど設置するのが望ましいですね。

 

 

ブログで画像をどうするか

ネットで

本題の画像をどうするかですが、ゲーム機のシェア機能を使えばいいわけですね。

 

PS4のシェア機能を使う

 

PS4を例にあげると、PS4はコントローラーにシェアボタンが標準でついていますね。

それで、スクリーンショットやゲームプレイ動画を撮れます。

PS4はイベントやエンディングなど大事な場面やかなりネタバレになるような場合ここからは撮影できないとといった警告もでるので(実際撮れません)安心できます。

 

ちなみに僕の体験談からですが、他にも同じ症状になる方がいると思うのでちょっと紹介します。

 

シェア機能でとったスクショはどこにあるか?

  1. ホーム画面 ライブラリー  キャプチャーギャラリー
  2. 設定  本体ストレージ管理  キャプチャーギャラリー

始めて撮るとキャプチャーギャラリーどこ?ってなると思いますw

 

 

まとめ

ゲーム画像も全体的なネットでの画像利用と同じように著作権に気をつける。

公式推奨の機能を使う。

ひどい中傷や行き過ぎた批評はしない、公序良俗を守る。

お問い合わせなど対応できるようにする。

 

こんなところでしょうか。

 

おわりです。